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SL内でのものづくり、プログラム作成が得意な方募集!!

2012/05/15

こんばんは。

SLの有効利用を模索している、
カタギリと申します。

この度、また新たに実行したいものがありまして、
そのために、作成技術が必要になりました。
現在、私はその技術を持っておらず、
それを得てから行動に移すのでは、
実行がいつになるやら分かりません。

そこで、
作成技術のある人に有償で依頼できないものかと、思い、募集することにしました。

今回作成していただきたいものは、
梁順任遺族会会長」という人に似せた像などのオブジェです。
ニュースなどではあまりやっていないので、
知ってい人は少ないかもしれませんが、
この人は「日本軍による、韓国人の従軍慰安婦問題」をでっち上げた人で、昨年詐欺罪で摘発されています。
「従軍慰安婦強制連行」というのは真っ赤な嘘だったんです。
(↓このブログが分かりやすかったのでご確認を)
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-1131.html

しかし、韓国のプロパガンダにより広められた虚報が
未だに世界に広まっているようです。
しかし、これに対して日本の与党民主党は
案の定何もしようとしません。

そこで、SLならば、
比較的容易に、見ず知らずの外国人にも
見せることができるので、これを多くの人でやれば
外国に伝わっている虚報をけっこう払拭することができるのではないか?という試みです。

オブジェには、これらの正しい情報をわかりやすくポップアップのような吹き出しタイプで、順次出るようにしたいと考えています。もちろん英語を沿えます。

制作していただいたあとは、私がそれの拡散権利を分けていただく形で、苦労に見合う代金を支払ます。(ここは要相談、どのくらいの労力だから、どのくらいの費用かという見積を最初に出しましょう)

とりあえず、私のイメージしているものが、
可能か否かから、プログラムが出来る人と相談剃る必要がありますので、
まず、お話させてください。
興味を持っていただけたらご連絡ください。
また、こちらからも、いろいろなものを作っている方に
声をかけて行こうと思います。

よろしくお願いいたします。  

Posted by カタギリ at 00:55Comments(0)TrackBack(0)

まとめて活動報告2011.2.20

2011/02/21

どうも、こんにちは。
ペガッサ星人です。



ペガッサ研究所 in SL
2010.12.17~2011.2.20期間の活動報告です。

・・・・かなり間が空いてしまいましたが、遊んでたわけではないですよ。

ご覧のとおり、最近はおでんメインの居酒屋で、
お客さんをおもてなししてます。(写真のお二人はお友達で上司です)

私の星、ペガッサ星の「’#$)$Q'#"%"W」の肉などを、
具にした自慢のおでんです。是非、ご賞味ください。

さて、活動報告です。
この期間で、
SL内のコネクション作り、
SLスクリプトで出来ることについての調査
をしていました。

不覚なことに、
交流に夢中で、写真を取るのを忘れていたのですが、
調査したことなどについてまとめていきたいと思います。

調査の目的

1.「勉強の場所の提供の次は、プレゼンテーションや説明会などへの展開を考えており、
 それらのことがSLで、どの程度できるのか」を調べること。 
 同時にSLスクリプトに詳しい地球人の相談相手探し。

2.ペガッサ研究所の顧客対象である、
 「何か自分で勉強したいと思っている地球人を探す」こと。

3.SLの活用法の模索のための調査、およびコネクション作りとして、
 いろんな人と会ったり、活動に参加してみること。

調査の中間報告

目的1について
・詳しそうな人を友達に紹介してもらい、そこからさらに紹介をつなげてもらい、
 詳しい人たちの人脈につながったかな?というところ。
・現実でofficeのPowerPointを使うようなスタイルを
 そのままSL内に持ってくるのはプリムの制限などで難しそうだということがわかりました。
 でも、ブラウザを使うなど、他にやりようはありそうなので、そちらを詳しく調べようと
 思います。

目的2について
・以前、お世話になった人など、SL歴の長い人の所に遊びに調査の相談のため
 お邪魔しました。
 やはりそういう方は知り合いが多く、新しいSL住人が相談に訪れることもあるため、
 出会った人の多くにペガッサ研究室の紹介やコンセプト説明をすることが出来ました。
 勉強をしようと思っている方にも出会いました。
 是非、ペガッサ研究所をプッシュしていきたいです。
 写真は、お友達に被験者として協力してもらっているところです。









皆さん、良い地球人です。
いつも良くしてもらってます。ありがとうございます。
やはり、SL内とはいえ、自分以外の人が勉強していることで、
モチベーションを高く保てるように思いました。

目的3について 
いろんな所に行ってみて、いろんな人に会いました。
結構長くなるので、いくつか挙げてみます。
・私が「美味しそう」ということで食べられそうになりました。
 醤油でいただかれるところでした。正直、危険を感じました。
・地球人の吸血鬼に「吸血鬼にならない?」と言われ、なってみました。
 日本の外では吸血鬼はとても人気らしく、吸血鬼仲間のコミュニティも大きく活発でした。
 この繋がりをペガッサ研究所のリサーチに役に立てたいと思います。
 同時に英語の練習になりそうです。
・SL内のSIMの公告サイトである「すりんく」の管理者の方と繋がりがある人と
 友だちになりました。今度、その方々を紹介していただける予定です。
・ボイスチャット専用のバーに行きました。姿はアバターでも、声はRLそのままなので、
 正直気恥ずかしいものですね。
 アバターの姿とRLの声のミスマッチで世界観を壊したりしないため、
 また、ボイスチャットの気恥ずかしさを無くして、挑戦しやすくするために、
 「声を変える道具」の必要性を感じました。
・たこ焼きやさんとかにも行きました。気のいい青年とチャットしました。
 話しやすかったのは、彼のトークテクニックのおかげでしょうか。学ぶべきものがありそうです。
・SL内には、ちょっと卑猥な所もありました。そういうところにもいくつか行ってみました。
 楽しみ方は人によっていろいろ有るようです。私にはちょっと向かないようでした。
・まだ、接触出来ていませんが、私がペガッサ研究所でやりたい事と近いことをしている地球人達
 がいるようです。近いうちに接触して、winwinの関係を模索したいです。
Metalab 
キラジャパン 



概要ですが、
以上がこの期間の報告です。
これからしばらくは、
本日挙げた「目的」の未達成部分を
消化することにとりかかります。

ここからは
うちの居酒屋の宣伝です。



「居酒屋 りあん」 

ペガッサ星の「’#$)$Q'#"%"W」の肉や、
「$%&''?L"&」の根的なものなどを、
こっそり加えて社長にも上司にも内緒で、
おでんにアレンジした自信作です。
是非おいでください。
ペガッサ星の味ですよ。

  

Posted by カタギリ at 01:33Comments(0)TrackBack(0)活動報告

リージョンに不具合が発生したようです。

2010/12/17

本日リージョンの不具合により
研究室から強制排除されるといった事故がありました。
宇宙有数の科学力を誇るペガッサ星人なのですが、
これは防げませんでした。
すいません。

本日お越しくださった被験者の方々。
また来てくださいね。
  

Posted by カタギリ at 01:28Comments(0)TrackBack(0)

「ペガッサ研究室」被験者募集中です。よろしくお願いします。

2010/12/16

どうも。はじめまして。ペガッサ星人です。
このたび、「Second Life(SL)」の仮想空間の一角に、
地球人を対象とした研究施設をつくらせてもらいました。
名を「Pegassa Laboratory」といいます。





この施設での研究は、
「どのようにすれば、SLを現実(RL)の自主学習、勉強に生かせるか」
を調査することが目的です。

地球人のなかでも分かる方が多いと思うのですが、
自分の棲家で学習しようとすると
「落ち着きすぎてダレてしまう。」
「つい遊んでしまう。」
「勉強に集中できない。」

といったことはありませんか?
そういう時の、
落ち着いたカフェや、図書館に行くという対策も、
仕事から帰ってきた時間ではもうやってない。
お金がかかりすぎる。もしくは、家の近場にない。

現実、そういう境遇にありませんか?

さて、そこでこの、
「Pegassa Laboratory」での自己学習を試してもらいたいと思います。





地球人向けの「落ち着く雰囲気」を考えました。








ある地球人によると、
地球人がカフェや、図書館で「落ち着くし、集中できる」のは、
落ち着ける雰囲気の場所でありつつ、他人の目もある「半公共」の場所だからなのだそうです。

ここでは、このような感情が発生するのだと思います。
・サボっていると思われたくない
・何かの学習をしている見知らぬ誰かに対するライバル心
・あの地球人に頑張っているところを見せたいという見栄
・みんな頑張っているから私も頑張ろう
などなど。
これらは、SLの仮想現実で勉強しているアバターの背後には、同様に頑張っている本体がいると言う前提を信じることで、SLからでも発生する感情です。
さらには、顔見知りができると、相乗効果もありそうです。

そのような集中できる「半公共」の勉強の場を、
Second life を利用して提供しようと言うのが、
「Pegassa Laboratory」です。





現在は、まだ私(RLの地球人型の本体)のみがSLにINしながら、
RLで学習し、集中力が変わるか否かを試している状態です。
これは、他人の目があるというわけではありませんが、
勉強しているアバターに触発されるのか、SLに繋いでいるときの僅かで妙な緊張感のためか、
もしくは、SL内でできたフレンドにSLを利用してRLで勉強すると宣言しているためか、
わかりませんが、なかなか集中できていると思います。

本研究室はこれから、
SL内とRLの両方に向けて、
研究内容を告知し、被験者を増やしていく予定です。

被験者募集中です。よろしくお願いします。




被験者の方へ
下記リンクから研究室に直接行けます。
「Pegassa Laboratory」

「実験方法」
お好きな場所で、椅子に座ってください。
すると、アバターはデスクワークの動作を始めます。
それを横目にSLを放置し、
RLで読書や勉強をしてみて下さい。
その後、もしよろしければこのブログへ感想をお寄せください。

※注
研究室内は基本ボイス禁止です。
他の被験者の方が勉強されているときは、そっとしておいてください。
私は23時から25時くらいによく研究室にいます。

本研究室は立ち上げまもなく、まだまだ不備もあるかと思います。
それらに対するご意見アドバイスなどはこのブログから受付いたします。

本研究室は、自主学習へのSL利用以外にも、
SLを利用する方法についての研究案件を多く抱えています。
地球人の皆様ぜひともご協力をお願いします。
  

Posted by カタギリ at 00:34Comments(2)TrackBack(0)コンセプトのご説明